2020年10月18日(日)のお仕事です。公私共々ファイリング。

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いつからか紙で指を切らなくなった【許可職人】こと行政書士中村道彦です。

岸和田市にあるアサガオ行政書士事務所で所長をしております。

一日じゅう「紙と向き合う」一日でした。

ま、こう見えて、職業は行政書士ですので(笑)。

いつの頃からか、A4用紙に横書きというので統一された感じですが、これは本当にありがたいですね。

仕事柄もそうですが、性格的にも「ファイリング」にはリソース注ぎますので、用紙のフォーマットの統一は本当にありがたいです。

有り得ない系の有り難いに近い、ありがたい、です。

もう30年近く書類の世界で仕事をしているからこそ、前世代的なこととのギャップに、喜びを感じているのだと思いました。

もし、いわゆる「頑固」な、前世代的なものを引きずるタイプ(老害とまでは言わないですが(汗))だとしたら、ここまで「ありがたい」とは感じられないと思いますので、そういった意味でも、自分を少しだけ肯定してあげられるように思いました。

いつまでたっても指先を舐めてしまう【許可職人】こと行政書士中村道彦アサガオ行政書士事務所所長の2020年10月18日(日)のお仕事です。

午前中です。

自宅の自室で寝込んでいました(休)。

午後です。

業務日記を投稿しました。#行政書士 #仕事 #日記 #大阪 #岸和田…

大阪のアサガオです。さんの投稿 2020年10月17日土曜日

業務日記を投稿しました。

ぜひお読みください。

ここ数年、規模の中小を問わず(大は少ないです)、イベントを主催したり運営陣に入ったりと、あれこれやってきましたが、いろいろなことを感じますし、考えますね。その中でも、常に意識しているのは、主催者・当事者・参加者それぞれの気持ちを分けて考……

さらに午後です。

【本棚から一冊】しました。

倉知淳『壺中の天国』(角川文庫)を紹介しました。

ご一読のほど。

文庫「壺中の天国」倉知 淳のあらすじ、最新情報をKADOKAWA公式サイトより。静かな地方都市で起きる連続通り魔殺人。犯行ごとにバラ撒かれる自称「犯人」からの怪文書。果たして犯人の真の目的は?
壺中の天国〈上〉 盆栽──。シングルマザーの知子は、純和風の美に今日もうっとりと見惚れている。三十の女性としては少々渋い趣味を満喫し、アイドルに夢中の娘と、お節介な父親の三人で、知子は騒がしくも平穏な日々を過ごしていた。

出勤です。

シリーズ「元東岸和田イオン上空」。

「有効期限」

振り向けば母なる葛城山(和泉葛城山)。

「もしかして」

さらにさらに午後です。

ホームセンターと百均ショップとスーパーで備品その他の買い物をしました。

さらにさらにさらに午後です。

掃除と祈りと学びの時間を過ごしました。

その後です。

建設業許可手続仕事をしました。

夕方です。

「ピンクリボンまつり」にリモート参加しました。

夜です。

チームメンバーとセミナー配布資料を準備しました。

さらに夜です。

チームメンバーとディスカッションミーティングしました。

さらにさらに夜です。

チームメンバーとラーメンミーティングしました。

深夜です。

プロパティ仕事とマネジメント仕事をしました。

なんだかとっても疲れてしまいました(涙)。

午後6時15分、終業です(嘘)。

お疲れさまでした。

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