2020年6月1日(月)のお仕事です。「人脈とは何か」を考える。

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ナコーディオンを奏でたい【許可職人】こと行政書士中村道彦です。

岸和田市にあるアサガオ行政書士事務所で所長をしております。

この日に教わったことは、ズバリ「人脈とは何か」です。

・自分を助けてくれる人

・自分で自分を助ける方法を教えてくれる人

という大分類だと認識しました。

この「自分で自分を助ける」という部分は僕が定義付けした部分ですが、おおよそこの意味合いでいいと思います。

この「自分を助けてくれる人」と「自分で自分を助ける方法を教えてくれる人」の違いを意識しながら、人付き合いしていくことで、豊かな源泉を持つ脈を得られるのではないでしょうか。

で、ここで思い出したのが、「知識」の2文字の違いです。

「知る」は、文字どおり「答えを知っている」ということ。

「識る」は、「答えを知っている人を知っている」「答えが載っている本を知っている」ということで、今でいうと「答えが載っているサイトを検索して見つけ出す」ということも含まれると思います。

ここでも、この「知」と「識」の違いを意識しながら、情報付き合いしていくことで、豊かな源泉を持つ脈を得られるのではないでしょうか。

人脈ならぬ知脈ですかね。

そんなことを考えていた【許可職人】こと行政書士中村道彦アサガオ行政書士事務所所長の2020年6月1日(月)のお仕事です。

出勤です。

シリーズ「東岸和田イオン上空」。

「再始動」

振り向けば母なる葛城山(和泉葛城山)。

「穏やか」

朝です。

掃除と祈りと学びの時間を過ごしました。

午前です。

外出系マネジメント仕事をしました。

お昼前です。

業務日記を投稿しました。#行政書士 #仕事 #日記 #大阪 #岸和田…

大阪のアサガオです。さんの投稿 2020年5月31日日曜日

業務日記を投稿しました。

2020年5月31日(日)のお仕事です。事務所オープン前日準備。

ぜひお読みください。

さらにお昼前です。

【本棚から一冊】しました。

山口雅也『生ける屍の死』(創元推理文庫)を紹介しました。

生ける屍の死 ニューイングランドの片田舎で死者が相次いで甦った! この怪現象の中、霊園経営者一族の上に殺人者の魔手が伸びる。死んだ筈の人間が生き還ってくる状況下で展開される殺人劇の必然性とは何なのか? 自らも死者となったことを隠しつつ事件を追うパンク探偵グリンは、果たして肉体が崩壊するまでに真相を手

午後です。

建設業許可手続仕事をしました。

さらに午後です。

建設業許可手続仕事をしました。

さらにさらに午後です。

気分転換がてら散歩&自販機しました。

さらにさらにさらに午後です。

相続手続仕事をしました。

さらにさらにさらにさらに午後です。

古物商許可手続仕事の準備をしました。

夜です。

お祝いしていただきました(嬉)!

午後6時15分、終業です(嘘)。

お疲れさまでした。

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